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精度モード(ライト・標準・精密)

ライト・標準・精密の3つの精度と、それぞれの消費クレジット・向いている用途

GoOCR にはライト・標準・精密の3つの精度があります。テキスト化のときに選べます。

精度消費クレジット(1ページあたりの目安)向いている用途
ライト5 クレジット大量の下読み・やさしい文書
標準10 クレジットふだんの文書
精密20 クレジット重要な文書・図表の多い文書
  • 消費はページ単位の目安で、精度や文書の内容によって変わります。
  • ライトはすべてのプランで使えます。標準・精密は Starter 以上で使えます(Free はライト専用)。
  • 図表の説明文・写真の説明文は、精密を選んだときに出力されます(追加料金はかかりません)。
  • 読み取りが難しい箇所は [?] や「要確認」として表示します。確認・修正画面で直せます。

迷ったら標準から試し、小さな文字や図表が多い文書では精密をお使いください。

関連: 料金とクレジット / 出力形式